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zoom RSS 2010年10月20日:元気経営塾見学

<<   作成日時 : 2010/10/21 13:53   >>

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こんにちは。

いつもありがとうございます。


ご紹介をいただきました「元気経営塾」に見学に行きました。



元気経営塾は、株式会社ソリューションの小西社長の経験をもとに経営について学ぶ場です。

現在20社くらいの会員様で構成されているそうです。

とくかく熱い経営者が多かったです。

二部構成で進められますが、前半も後半もたくさんの気づきがありました。



終了後は懇親会。

ここでもソリューション様の社員も交えてあつ〜い会話が続きました。

最高です!


また、最後にハガキをいただき、これも最高でした!!



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【本日の気づき】
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・掃除、朝礼、ロープレで毎朝1時間使う。
・兵が訓練されていないと戦には勝てない。
・仕事を楽しんでいる人は情勢にモテる。
・社員30名からの組織拡大がポイント。
・右腕を作るのには、3〜5年かかる。
・放任はNG。
・幹部育成しないと、30名の壁を越えられない。
・目標に「役割」「責任」「権限」を必ずつける。
・指導力のあるリーダ
 →率先垂範:手本を示せる。
 →言行一致:やっていることと言っていることが一致。
・部下から真似たいと思われないと部下はリーダを見習おうと思わない。
・理屈で分かっていても経験しないと壁は越えられない。
 →壁はなくなるものではない。
・30名の壁を越えると一気に(2〜3年)で社員100名を超える。
・説教では人は動かない。
・理想の上司
 →フィードバックしてあげる人
 →自発的な行動変化を促す人(自分で考えさせる)
・仕事とは「自己成長」である。
・新入社員は、入社から3年間は金をもらって勉強させてもらっているから有り難い。
・評価される(褒められる)は嬉しい。
・成長は実感しないと意味がない。
・経営者は、100%の時間を「未来創造」に費やす。
・人はジャッジの数で成長する。
・経営者は責任に対する報酬であって、労働に対しての報酬ではない。
・誰に任せるか決める。
・仕事ができる=幹部、ではない。
・社長と言い合えるくらいでないと幹部にはなれない。
・トップの「いける!」は部下に伝染する。
・何もしないことが一番の失敗。
・リーダとは、結果が出ないことの矛先を、いつも自分に向けられる人。
・未来の組織図を作る。
・幹部の理想像を語る。(なりたい人が出てくる)
・理念に対する感想を書かせる。
・採用は面倒クサイことをさせる。
・事業が変化していくので、マルチな学生を採用したほうがよい。
・成長欲求があることが大切。
・若い人は荒削りが当たり前。その中に光るものがある。
 そういう人が伸びる。






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小西 正行

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